<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">女を楽しませてこそ男の人生</title>
  <subtitle type="html">なんて、カッコいいこと書いちゃったけど・・・子孫繁栄は生物の永遠のテーマ、それなのにどーなの最近の人間の男女の性は？
女は、最愛の男の子どもを生み慈しみ育む、まったく愛が溢れているのであります。
しかし、男は種の存亡とかの訳も分からず、ただ女とエッチしたい、ま、それもまた男の性・・・
取り敢えず難しい話は置いといて、子孫繁栄に至る行為以前の行動について考えてみたいのであります。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://kenc.3rin.net/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/"/>
  <updated>2014-04-17T18:38:56+09:00</updated>
  <author><name>KEN</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/14</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20161118" />
    <published>2016-11-18T16:23:19+09:00</published> 
    <updated>2016-11-18T16:23:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>居酒屋</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[酒を飲むと女が綺麗に見えてくる。<br />
<br />
とにかく、アルコールを摂取すると、特に気を張っていない時などは]身体がゆるむ。<br />
脳も緩んでくるのか、本能のおもむくまま、なので女が綺麗に見えてくるって寸法さ。<br />
<br />
あ、それはちょっと違うのかも。見えてくるのでなく綺麗な女を選んで見ているようである。<br />
ま、これは男の論理なんだけど、女は男から一定の刺激を与え続ける事ができる状況であれば、自然に濡れてくるようで、そのまま最後までって事もあり得る。<br />
さらに、女もアルコールが入っていればそうなるスピードが急激に早くなる。<br />
<br />
そこまで事が運ぶためには、基本的、シュチエーションの問題でもあるかな、いわゆるロマンチックだとかムードが大切だとかその場の雰囲気だとかを、どう演出するかね。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/13</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E3%83%A2%E3%83%86%E3%81%9F%E3%81%84/%E6%84%9B%E6%9F%93%E6%98%8E%E7%8E%8B%E3%81%AE%E7%9C%9F%E8%A8%80" />
    <published>2016-11-11T09:43:42+09:00</published> 
    <updated>2016-11-11T09:43:42+09:00</updated> 
    <category term="モテたい" label="モテたい" />
    <title>愛染明王の真言</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>真言</div>
<div></div>
<div>真言は最後の砦、と言われているほど効果があります。でも行うのは結構難しい。</div>
<div></div>
<div>心を引き寄せる</div>
<div></div>
<div>愛染明王のご真言で敬愛法というものがあります。</div>
<div>相手を強く心に想いこのご真言を唱えますと、</div>
<div>怨敵でさえも帰服し、親睦の情愛を示すと云われております。</div>
<div>陰陽師さんも使っている効果の高いものです。</div>
<div></div>
<div>愛染明王には息災、敬愛、増益、降伏、等などのご利益があって、</div>
<div>縁結びなどの敬愛法には</div>
<div></div>
<div>●相手が近くに居ない時、八葉印にて行います。</div>
<div>真言は</div>
<div>「おん　まからぎゃ　ばぞろ しゅにしゃ　ばざらさとば　じゃくうんばんこく」</div>
<div></div>
<div>●相手が見える位置に居る。</div>
<div>羯磨印もしくは五鈷印で</div>
<div>「うん　たきうん　じゃく」</div>
<div>と唱えます。</div>
<div></div>
<div>愛染明王は密教の縁結びの神様。祈れば恋がかない美人になれると言われています。</div>
<div></div>
<div>心を引き寄せる/他</div>
<div></div>
<div>降伏相応真言（相手を降伏させる真言）</div>
<div></div>
<div>　　オン　ウン　ウン　シッチ　ソワカ</div>
<div></div>
<div>鉤召相応真言</div>
<div></div>
<div>（でっかい釣針みたいので相手を引っ掛けて自分のところに引き寄せる真言）</div>
<div>　　オン　ジャク　ウン　シッチ　ソワカ</div>
<div></div>
<div>敬愛相応真言</div>
<div></div>
<div>　　オン　キ　ウン　シッチ　ソワカ</div>
<div>この三つを続けて、自分がいいと思うまで合掌して何度も唱える</div>
<div>『ちょっと強引に自己アピールをして、相手をこちらに向かせ､自分の魅力を再確認させる』</div>
<div>　&hellip;というイメージを持って唱えるといいと思います。</div>
<div>最後に『金剛吉祥成就一切明』という、すべての願いが成就することを祈る真言を数回となえます。</div>
<div>　</div>
<div>オン　バザラシリ　マカシリ　アニチャシリ　ソマシリ　アキャラキャシリ　ボラカ　サンマ</div>
<div>チシリ　シュ二シシャラ　シセイテイシリ　マカサンマエイ　シリエイ　ソワカ</div>
<div></div>
<div>復縁の時の真言：オン・マケイシバラヤ・ソワカ</div>
<div></div>
<div>オンマケイ～って正式にはオン・マケイシバラヤ・ソワカのこと。</div>
<div>集中して唱えるとよし</div>
<div></div>
<div>自在天の印の結び方と呪文</div>
<div></div>
<div>１．左手の指が手前にくるようにして、薬指と中指は曲げて組みます。</div>
<div>２．両親指は立ててそろえます。</div>
<div>３．人差し指と小指はそれぞれの腹を合わせるようにします。</div>
<div><img src="//kenc.3rin.net/File/syuinn.jpg" alt="" width="153" height="165" /> </div>
<div>４．呪文です。</div>
<div>｢オン・マケイシバラヤ・ソワカ｣</div>
<div></div>
<div>そしておりおりに｢〇〇(相手の姓名)来るべし｣の文言を加えます。</div>
<div>ただし、呪法を行っているところを人に見られると霊験が失せますので注意してください。</div>
<div></div>
<div>効いた、叶った、効果あった体験、口コミ</div>
<div></div>
<div>オンマケイ唱え出して３日かな？</div>
<div>昨日好きな人(元彼)と会って、冗談ぽくおまじないや画像に頼ってた話を引いてもいいやと覚悟決めて話し、</div>
<div>『いい加減振り向け～』って言ったら、真顔で</div>
<div>『おまじないなんか効いてねーからもうするなよ、もう振り向いてるよ(笑)お前がおまじないとか止めたら俺が連絡しなくなるって思うの？』と言われマジ泣きしたら『お前のそーゆー所可愛いなぁ』と言われた･･･</div>
<div>彼は気付いてないだけだと思う！</div>
<div>正式に復縁したけど、これからも真言唱え続けていきます。</div>
<div></div>
<div>真言の場合、お導きください、とか、お願いします</div>
<div>じゃなくて、</div>
<div>○○と再び親交が深められるご縁がありますよう良い方へ道をお付けください。</div>
<div>と言わないと、欲深になって、体調不良になったりするよ。</div>
<div>真言で復縁じゃなくて、人間関係で助けてもらった事があって、</div>
<div>お礼で、また、お礼の真言を唱えてた事がある。（真言の仏様のお寺にお礼参り）</div>
<div>即効性はあまりないかな。２１日とか１０８日とか、</div>
<div>やり方は、</div>
<div>自分の歳の数だけ水をかぶり、一回ごと真言を唱えて毎日続けて２１日間。</div>
<div>残りの日は神様にゆだねて・・・</div>
<div>真言でお願いする時は、１００日間修行のつもりでするのが良いかも。</div>
<div>その間に叶っても、１００日は続ける。一種の修行だねｗ</div>
<div>私は、今、復縁でしているけれど、居場所がだいたい解って、</div>
<div>自分から連絡が取れる可能性がでてきたよ。</div>
<div>（お互い遠くに引越ししたから）</div>
<div></div>
<div>仲直りの真言</div>
<div></div>
<div>愛染明王の真言</div>
<div>「オンマカラギャ・バゾロシュニシャ・バザラサトバ・ジャクウンバンコク」</div>
<div>を毎日心を込めて7回づつ唱える</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/12</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A2%A8%E6%9D%B1" />
    <published>2016-11-02T22:46:52+09:00</published> 
    <updated>2016-11-02T22:46:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>墨東</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<div>初めに言っておきますが、男と女は違うということ。</div>
<div>もし自分が女だったら、果たして自分のような客を相手にできるか疑問ではありませんか。</div>
<div>この人なら抱かれたいと思うような男だろうか。</div>
<div>この男になら身を任せてもいいお思えるような男だろうか。</div>
<div>そうでなくても、女は客として精一杯サービスできるのである。</div>
<div>男には、そのんな考えもできないだろう。</div>
<div></div>
<div>男と女は違うのである。</div>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/11</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20160124" />
    <published>2016-01-24T12:24:45+09:00</published> 
    <updated>2016-01-24T12:24:45+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>無題</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日も、当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。<br />
<br />
昨年の９月より更新が途絶えておりましたこのブログ、再開です。<br />
<br />
最近感じたことでございますが、女には２種類の女が居て、ネコ型と犬型であります。ま、勝手に私がそう思っているだけの個人的なものでありますので、信憑性は如何なものかと。<br />
<br />
さて、女がどうとかではなく、私の視点から見たですが、まず餌を食べるときの夫々の特徴を見ていきたいと思います。<br />
餌をいれる入れ物に餌がない状態で両者の反応。<br />
<br />
ネコ型、「ちょっと、餌がないんだけど、何してんのよボケ」ま、最後の「何してんのよボケ！」ってのはちょっと違うかもしれませんが、だいたいこんな感じ。<br />
イヌ型、「あーすいません、餌ぁ無いようなんですが。良かったらお皿の方へ」、って感じ。<br />
<br />
基本形として、ベースにはどうもこれがあるように思えてならないのです。<br />
「お前さ、俺のこと好きなの」、とい言った問いに。<br />
ネコ型、「別に」これ、自分が好きだったとしても反応はこんな感じね。<br />
イヌ型、「えー決まってるじゃん、どこか気に障った」って反応、逆に、自分はそれほど好きでなくてもこんな反応ね。<br />
当然、男もこれがあって、ネコ型は、恋愛を引きずるタイプで、イヌ型は、女を捨てるタイプ、かな。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/10</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%89%80%E8%A9%AE%E3%81%93%E3%81%AE%E4%B8%96%E3%81%AF%E7%94%B7%E3%81%A8%E5%A5%B3" />
    <published>2015-09-04T13:12:16+09:00</published> 
    <updated>2015-09-04T13:12:16+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>所詮この世は男と女</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日も、当ブログをお読みいただきましてありがとうございます。<br />
<br />
何をやるにしても、モチベーションというものは大事です。このモチベーション、例えれば、情熱、やる気、願望、欲望、要求、欲求とかの言葉に置き換えられそうです。<br />
ま、何れにしましても、苫米地英人著：コンフォートゾンの広げ方曰く、これ全てがエネルギーという事になります。<br />
<br />
突き詰めますと、男のモチベーションは女という図式が見て取れます。<br />
男は、身体的な構造上やはり納める刀に例えますれば鞘に当たるものが必要になります。女の方も、その身体的な構造上、いくら嫌だ嫌だとは言ってみても、男の刀のようなものを鞘に差し込まれると、よほどのへそ曲がりとかではない限り、次第に気持ちよくなってまいります。これが自然の道理でございます。<br />
<br />
よく、女の又に力を入れると書いて、努力の努の字と言います、まったく言い得て妙な表現ではあります。<br />
どうも、最近の教育は何か綺麗事や美辞麗句が多く、事セックスと言う事になると何か忌み嫌うような風潮で、なんとも嘆かわしい次第です。<br />
<br />
ま、そうは言っても、WEBなどで男女の営み関係のキーワドで検索をかけてみますと、それらしいページがヒットします。<br />
興味津々で読み込んでみますと、男の道楽は、飲む・打つ・買うってなことだなどと書かれていて、中でもこの買うってのが女性であったりします。<br />
<br />
さて、それらの大変教育的な記述の中には、江戸時代の有名な色本の記述などとか、都々逸の解説なんてものがあって、真面目な気持ちで読んでみますと、やはりどうも現代の社会情勢は男女の色事にそう寛大でないような印象を受けまして、認識を新たにしております。<br />
<br />
それほど、それらに紹介されている書籍は衝撃的な内容を含んでおりました。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/8</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%83%A2%E3%83%AB%E3%82%B8%E3%83%96%E6%97%85%E8%A1%8C%E8%A8%98" />
    <published>2015-07-19T12:08:56+09:00</published> 
    <updated>2015-07-19T12:08:56+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>モルジブ旅行記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
本日も、当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。<br />
<br />
タイトルにあります、モルジブなんて行った事もありませんが、とにかく希望的観測を込めて付けてみました。<br />
<br />
モルジブ、何と言っても海辺のリゾート、コテージってんでうか、浜辺に建つバンガロー・庵でありますね。<br />
で、海をみながらの食事ですな。ビュッフェ形式、バイキング、好きな食材・飲み物が自由に選べます、何を飲んでも、何を食べても自由なのです。<br />
<br />
この、自由ってのが重要です、決められてしまっていていは、嫌いな食べものとか、飲み物が目の前にあるとちょっと気分も盛り上がりませんしね。なので、ちょっと価格は高めです。<br />
<br />
でも、セットメニューでも、自分の好きな物ばかりだったらどうだろう、別に不満ななしだね。それに価格もリーズナブルに設定できる。<br />
<br />
ここで重要な事は、自分n好きな食材や飲み物を自分がしっかり知っているという事。ビュッフェスタイルにしても、嫌いな食べ物を選ぶ事だってありますし、選んだ物が自分の想像と違ってたりしたらあまりうれしくありません。<br />
いづれにしても、自分の好きな食べ物・飲み物をしっかり知っているという事、価格が高いからといって必ず気に入るという事もないというリスクを含んでいるという事は否めない訳です。<br />
<br />
しかし、リゾート地ってのは、客が何を目的にして何をしたいのかってことがお見通しなので、それらの環境が整っているわけです。ただ、そこに身を置きさえすれば、自分の望みの全てが完結するという事でしょう。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/7</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/mac%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F" />
    <published>2015-07-19T08:59:11+09:00</published> 
    <updated>2015-07-19T08:59:11+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>MACはじめました</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日も、当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。<br />
<br />
手軽にブログに投稿がしたい。Androidタブレットだと文字の入力がやり辛いし、最近ではノートパソコンが重く感じられるようになってきまして・・・<br />
<br />
全く贅沢といば贅沢なのですが<br />
<br />
そこで威力的に映ったのがMacBookAirなのであります、さすがに新品を買う気持ちはありません、もうスマホ全盛なので、MACも中古品で手頃な値段のものがあるはずだと探してみました。<br />
ここ二〜三年でかなり値下がりをみせたであろうとネット検索、Amazonに手頃なのがありました。<br />
<br />
ま、それでも思ったほど値下がりはみられないです。<br />
<br />
まだ、全然なれなくて思ったような文書もかけません、手探り状態、ま、これから徐々に慣れて思ったような文章が書けるようにしていきます。<br />
<br />
沖縄に行ってきて思ったが、金もある程度あり、時間は問題ないのになぜか楽しくない。それは、女がいないから。<br />
結局、一人旅はまだ準備段階で、女と知り合いになった時のための、レストラン探しみたいなもの、だから、基本的に女がいないと中有宇土半端んだな。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%81%AB%E5%BC%B7%E3%81%84" />
    <published>2015-06-11T10:36:59+09:00</published> 
    <updated>2015-06-11T10:36:59+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ストレスに強い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日も、当ブログをお読みいただいてありがとうございます。<br />
<br />
男の価値というものは、女を惚れさせてこそだろう、それが最近はどうも、女に惚れて追い回す、基本的にはこの行動は、所謂オスの性行動の類だそうで、ただヤリたいだけ（おっと、子孫繁栄行為ですか）の本能的なものだそうだ。<br />
その証拠に、ただ一方的に、自分が女をどれほど好きかと言う事をを延々と愚痴ったりするらしいし、ま、ストーカーとかもその行動の現れなのだろうか。この行動は、基本的に自己中心的で、迷惑以外の何者でもなく、およろ愛というものを感じない。<br />
<br />
この時点で、男の価値は女のそれより一段下がる。なので、女は明らかに自分より劣勢であると思われる男の遺伝子を残そうなどとは思わないだろうな。基本的には、男側のプライドが邪魔しての問題だろうか。<br />
<br />
その惚れられる要素、ま、魅力とでも言いましょうか、これは、高いストレスをかい潜って来た男には自然に備わっていて、目には見えないが、言わばオーラのように身体から発散しているようである。<br />
これが、どうも魅力の正体のようだ。<br />
<br />
その他にも、容姿・知識・財力・生活力が上げられるだろうが、そのどれも強いストレスに立ち向かうための要素となって初めて魅力へと昇華するのであろうか。<br />
<br />
単に、金持ちってだけでは、一時的に女にモテても、所謂そういう類の女が寄ってきただけで、本当の意味でのモテるという事にはならないのかもしれない。<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A5%B3%E3%81%A8%E5%90%8C%E3%81%98%E5%9C%9F%E4%BF%B5%E3%81%AB%E4%B8%8A%E3%81%8C%E3%82%8B" />
    <published>2015-06-09T13:27:33+09:00</published> 
    <updated>2015-06-09T13:27:33+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>女と同じ土俵に上がる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日も、当ブログをご覧いただきましてありがとうございます。<br />
<br />
女にモテたい、という切り口からプロジェクト開始となりましたが、理屈ばかりコネて実践は進んでいないのであります。<br />
<br />
ま、これでモテようなどまったくオコガマシイのでありますが、取り敢えず理屈だけでもコネておかないとこのブログも立ち消えになるのであります。<br />
<br />
さて、タイトルに書きました「女と同じ土俵に上がる」ですが、そもそも、男と女はその構造上、考え方が全く違うのであります。<br />
言うなれば、ポジティブとネガティブ、凸の思考と凹の思考なのですから違って当たり前なのです。<br />
<br />
さて、その辺の違いは、２０００年に発行されました「話のできない男と、地図が読めない女」というベストセラーになりました本に詳しく書かれているのであります。<br />
その辺の、高価で内容の薄い情報商材とは訳が違うのでありますね。<br />
<img src="//kenc.3rin.net/File/Book.jpg" alt="" width="105" height="151" /> <br />
<br />
さて、ここで、女の本音と建前を検証<br />
建前「マイペースだよねーー」本音「私とは合わないかも」<br />
建前「個性的だよね」本音「我が強すぎない」<br />
建前「お仕事は」本音「お金稼いでるの」<br />
建前「じゃあ、メアドだけネ」本音「できればメールしてこないで」<br />
<br />
これらを見ると、ホトホト女はコミュニケーションに長けた生き物であります。<br />
<br />
こんなふうにして、日々男は女に翻弄されるのでありますが、男はこのような女の本音と建前が分からないとモテないのかな？、と女の方に歩み寄ってしまいがちですがノー・ノー・ノー・ノーそれは間違いであります。<br />
あなたは、女ではないですから、このような高度なコミュニケーションを理解する必要もなければ、学ぶ必要もまったくありません。<br />
本音と建て前、分からなくて結構、それが男なのですから。<br />
<br />
これって、女が計算して言ってるって男は思ってしまいますが、イエイエ、女はこの言葉が自然に口から出てきてしまうわけです。この、計算して言ってるって思うのが男なんですね。こんな事を男がやったら、それは詐欺師かはたまた、スンゲーー切れる男なのであります。男は、会話や言葉から、この人は何を言いたいのか、どこに結論を持っていきたいのかって考えて会話してるのですが、女は結論はドーでも良いんです、ただ口が動いてるだけ、会話に矛盾があっても関係なし、喋ってるのが楽しいだけなのです。<br />
<br />
だから、男がこのコミュニケーション応力だけを捉えて、女は男より頭が良いナなん思ってるうちは同じ土俵には上がれないのです。<br />
<br />
さて、この本音と建前の会話、特徴がありますネ。そー、女は相手を傷つけないような会話をしてくれているのです。そもそも、男は、会話から喧嘩に発展するケース、言い争うになる果ては殴りあい掴み合いとかになったり、ま女の場合もないとは言えませんが、どちらかと言うと男の方が多くありませんか。<br />
男はいつでも戦闘態勢をとれますが、女は平和的解決を望むわけです、男はツッコム、女は受け入れる方向性ですかね。<br />
&nbsp;<br />
所詮男は、女の高度に進化したコミュニケーションにはついて行けないのです、あっさり諦めて、女が逆立ちしても出来ないようなスキルを身につけることに努力すべきでしょうか。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kenc.3rin.net://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://kenc.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A5%B3%E3%81%AB%E3%83%A2%E3%83%86%E3%82%8B" />
    <published>2015-06-05T14:10:08+09:00</published> 
    <updated>2015-06-05T14:10:08+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>女にモテる</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日も、当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。<br />
<br />
よく女は、現実的、男はロマンチィストなんて事を申しますが、それは何故なんでしょうか？<br />
物の本によりますと、主に女は左の脳、男は右脳で物事を考えるといったような事が書かれております。<br />
<br />
では、何故、女は左の脳で考えるのだろう.・・・<br />
<br />
ま、これからの記述は、筆者の勝手な憶測によるものですからアテニはなりませんが！<br />
<br />
右脳って、イメージの脳といわれています、イメージですイメージ、映像・ビジュアル・AVの世界なのであります。<br />
つまり、女は、あまりにもエッチな空想をするために、これはこのまま右脳を使ってたんでは、オカシクなっちゃうってわけで、左脳に切り替えたのであります。<br />
<br />
だから、基本的に女は男よりイヤラシイのであります。だから、女を口説く場合は、イヤラシイ事を連想させるような言葉（左脳）を使って、本来の利き脳である右脳のスイッチを入れてしまえばいいのであります。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>KEN</name>
        </author>
  </entry>
</feed>